長崎・長与・時津方面で英語教室をお探しの方
2013年10月27日
Miwako's EYE
今年のハロウイーンパーティは3年ぶりに晴れになりました!
一週間前は台風が来るかとやきもきさせられましたが
本当によかったです。
前日は先生達はクラス終了後遅くまで準備をしてくれました。

真夜中を過ぎてもまだやることがたくさん。
Ianは Mr. Doughnuts Man。
JamesはBalloon Man?
How many popcorns?

KaitiはAlice in Wonderland!

Bingo!

この3人娘が大活躍してくれました。

Dawsonはpregnant lady!

みんなの歓声がすごかったね〜〜!
パズルも全チームが見事完成させることができました!
小さい子たちも高学年の子たちも思いっきり楽しい時間を過ごしました!
It was a fun day!!
パーティの後普段は静かなエスタミネー長与校の前に珍しい人だかりが。
なんと今話題のSeven stars in Kyushu ななつ星列車が通り過ぎて行きました!
(ミラーの中に私たちが!)

2013年10月22日
Miwako's EYE
また神戸に英語のお勉強に行ってきました。
その前に北野坂をちょっとお散歩。
この建物は文化庁の有形文化財に登録されていますが
Starbacksが入っています。
このように文化財を使うことで、建物が維持され
収入も入り、市や市民、そして町を訪れる人にとって
文化財を日常で感じることができるようになります。
夜は地元の知り合いに勧められて、
神戸駅近くの松方ビルの18階の居酒屋で素晴らしい神戸の夜景を満喫。
月曜は場所を移して大阪へ。
4月に行ったグランフロント大阪で半分しか見れなかったので、
もうひとつの北館へ。
URGEというお店に吸い寄せられるように入ってみると
世界中からセレクトされた逸品達が並んでいました。
そこでバッテリー内蔵ポータブルスピーカーを発見。
これで電源がない所、延長コードを忘れたときなどの問題が解消。
なんと携帯の充電もできる優れものです。
森の中でも、ビーチでも、もちろんどんな教室環境でも
iTuneや携帯から無線で音源を飛ばすことができます。
この北館は企業のアンテナショップがたくさんで、病院もありました。
でも私の目的はナレッジキャピタルというところ。
4月に行ったときにこのグランフロントの目的が
「知の交流」「さまざまな人材の交流」「大人のたまり場」
とあったので、とにかくどういうものか見てみたという好奇心がありました。
そこの会員制サロン。

ここで活動するかどうかはまだ未定ですが、
チャーミングなディレクターの方(男性)から2時間に及ぶ面接を受けました。
行動する事、自分の世界にいなかった人に出会う事。
本当に刺激になります。
そして自分の新たな可能性に出会うことができます。
2013年10月19日
Miwako's EYE
It was Dawson’s birthday the other day.
He hasn’t changed a bit from the picture on the left.
Yes, he’s back and working in a full throttle.
Hope you had a fantastic day!!

2013年10月14日
Miwako's EYE
4、5年ぐらい前にうちで働いてくれたサバ女(さばじょ)。
長崎に3日間帰ってきた貴重な時間を私とNamiちゃんに会うために割いてくれました。
ひょんなことで当時長崎大学教育学部在学中の彼女と知り合いになりました。
「さばける人でないとうちで働けないよ」と言ったら
「私さばけます!」と即答。
実際にうちで働き始めたら本当に「さばける女」であることを証明してくれました。
それ以来私とNamiちゃんは彼女のことを「さば女」と愛情を込めて呼んでいます。
卒業後タイのバンコクの超マンモス校の日本人学校の先生として2年勤務した後、
アメリカのオレゴン州のImmersion School 
(英語が母国語の生徒にターゲットの言語のみで授業を行う学校)
で一年間教鞭を取りました。
帰国後は故郷の沖縄の小学校の先生をしています。
大学卒業後にふたつの異なる国での先生の経験は
若い彼女に取っては本当にいろんな意味で成長させてくれたことと思います。
今後もあのパワーとあふれるエネルギーで次なる野望もありそうです。
数年後にぜひ世界のどこかでお茶でも飲んで楽しい時間を共有したい!
と思わせる魅力的な「サバ女」との短いけれどすてきな時間でした。
2013年10月8日
Miwako's EYE
この一週間はイマイチ心がすっきりしない感じでした。
Well, I wasn’t quite up to par this week.
そんなときに出会った高校生の読解の文章。
The following is the passage that I encountered in one of the reading classes.
What a good message!
以下抜粋です。
********************
My motto is: Whenever possible, finish, and finish strong. 
私のモットーは「できる限り一度始めたことはやり終える、しっかりやり遂げる」
A colleague of mine who was training for a marathon shared some excellent advice he received from a world-class runner. 
私のマラソンをやっている同僚が、世界レベルのマラソンランナーから聞いた
素晴らしいアドバイスを教えてくれた。
“When you ‘hit the wall’,” the runner said, “
and you feel like you can’t go on,
「君が壁にぶち当たって、もうこれ以上はダメだと思ったときは」そのランナーは言った
instead of focusing on your exhaustion and going into survival mode, lift up your head and pick up your pace.” 
「心身の疲労に気持ちを向けてサバイバルモード(ただ漫然とゴールに向かうこと)
にならないで、頭を上げてスピードを上げることだ
At first glance, that advice may sound ridiculously impractical. 
一見このアドバイスはばかばかしく非現実的に思えるかもしれない。
But on reflection, it makes great sense. 
しかしよく考えてみるととっても理にかなっている。
By picking up the pace, you’re really saying to yourself that you’re not just going to finish; you’re going to finish strong.
スピードを上げることで、自分にこう言っているということだ。
オレはただゴールに到達するんじゃないんだ。
オレは自分の強い意志を持ってフィニッシュするんだ、と。

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