Well, we all sort of know this, that our chronological age does not necessarily correlate with how our body is functioning. Today I learned a new word, phenotypic age. Chronological age represents how old you are and biological or phenotypic age is the age at which your body is functioning.
According to Dr. Morgan Lavine at Yale Pathological Lab, what this phenotypic age measurement does is give us a better idea where someone stands for their age. Even though someone may be chronologically 50 years old, they might have the health risk of someone who is 55 years old.
The team identified 9 biomarkers taken in a simple blood test that seems to be the most influential on lifespan. It included blood sugar, kidney and liver markers as well as immune and inflammatory measures.
She says that if we’re given this type of information early enough, hopefully before disease develops, we can take steps to improve our health before it’s too late.
Please check here for video: https://edition.cnn.com/2018/11/30/health/live-longer-biological-age-intl/index.html
今日Phenotypic ageという新しい言葉を学びました。pheno- という言葉はappearing つまり現れる、現れているというという意味です。生まれてから毎年毎年誕生日を過ぎるごとに重ねていくのが「年齢」ですが、フィノティッピック年齢というのは「実際に自分の肉体が機能している年齢」のことを言います。
Yale大学のモーガン・ラビーン博士によるとこのフィノティピック年齢を知ることで自分の肉体の状態をよりよく認識し大病になる前に予防措置をとることも可能だと言っています。
簡単な血液検査で、血糖値や腎臓や肝臓のマーカー値、免疫や炎症など寿命に最も影響のある9つのバイオマーカーを特定できるそうです。
健康って本当に個人差があります。親からもらったDNAの特性もありますし、生活習慣病のように自分が不健康のもとを作ったこともあります。自分のフィノタイプを知って自分の体が実年齢の平均より年上だったら要注意ですね。
Miwako's EYE
These students have been studying IELTS and both of them have been accepted to the universities in Australia!
ひとりは一年以上、もうひとりは半年ほど週に数回IELTSのリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4つのスキルのトレーニングでレッスンでエスタミネーに通っています。
二人とも高総体までは運動の部活を続けながら、その後も中間期末のときも通ってIELTSの勉強を続けていました。
そしてつい先日ふたりともオーストラリアの大学から内定をもらいました!!ひとりは日本の大学からも合格をもらっています。
それだけがんばった結果今では学校で受験する英語の模試やテストは楽勝。
ライティングはスラスラ、リスニングは隅から隅までしっかりわかるようになったと二人が声をそろえて言います。
スピーキングも自分の意見をしっかりと言えるようになりました。
IELTSで一番大変だったのがリーディング。難解な長文問題3つを60分で解かなければならず、4択問題などはなく穴埋め問題が結構大変で、ボキャブラリーも高度でかなり苦戦したそうですが、ふたりとも無事合格点を取ることができ達成感ではじけるような笑顔を見せてくれました。
現在は大学での勉強に備えてさらなるアカデミック英語のスキルを磨いています。
高い目標を持ち、毎回レッスンに来るたびに真剣に取り組み確実に実力を上げていったふたり。これから先はどんな困難もこの努力をする姿勢を持ってすれば無事乗り越えてくれることでしょう。
Well done girls!! I am so proud of you both!
ちょうどきのうはAちゃんの誕生日。びっくりしたのが、そのお祝いにHちゃんが作ったこのからくりバースデーカード。いや〜、みんなレッスン以外でもいろんな才能があるんですね〜。本当に素晴らしい、そして楽しいカードでした。
Another big surprise was this birthday card that one of them made for the other. How wonderful to have such great artistic talent to make her birthday friend and everybody around happy!
今年は他の行事とのバッティングなどで参加人数が昨年よりも少なかったんですが、とっても素晴らしいハロウイーンパーティになりました!先生達もこども達同様本当に楽しみました!
やはり一番人気だったのはNami製作のお化け屋敷。みんな入る前は楽しみにしていたのに、中から叫び声が聞こえてきたら「やっぱり入らない」「絶対に行かない」などなど急に逃げ出したり、中には入ったものの途中で逃げ出してくる子供達もいましたが、勇敢に最後まで到達し中にある英語の文字をきちんと書いて出てくることができた子たちもいました。子供達にとっては超刺激的だったみたいです。
今年のクッキングプランはワッフルとかぼちゃクリームに目玉(マシュマロ)をつけて灰(チョコレートクッキーを潰したもの)をかけるというもの。超美味しかった〜〜〜!
今年も先生たちは何週間も前から計画を練り、前日は真夜中過ぎまで残って準備をしました。本当にみんなありがとう!!おかげで子供達はまた思い出深い1日を過ごしました。

Miwako's EYE
Yesterday, I had the privilege of teaching a seminar for those trying to find a job in the tourism industry in Nagasaki. Everybody tried so hard to practice some simple English conversations and memorize some descriptions of famous historical places as well as local specialties. It seemed that they showed the most interest in the lecture on the cross-cultural understanding. We had a lot of fun and after the seminar, some people wanted to ask me lots of questions.
昨年、一昨年に続き厚生労働省実践型地域雇用創造事業の一環で行われた「もってこい!これぞ長崎もてなし講座」の英語の〜基礎接客用語を学び文化の違いを理解する〜の講座をきのうひとりで6時間通しでやりました。
いや〜、今回もとっても楽しかったです!参加者のみなさんは老若男女それぞれの英語のバックグラウンドでしたが、本当に真剣に取り組んでいただきました。長崎の名所旧跡や名物料理の英語でのおさらいはみなさんとっても熱が入りました。途中でエアコンがオンになりました!
英語もがんばりましたが、皆さんが一番興味があったのが異文化理解の話のように思えました。日本はイマイチ乗り遅れている世界のキャッシュレス事情やボディーラングエッジの違い、和製英語と本当の英語の言い方には違いがある表現も多いことなどいろいろと学びました。
この講座を通して皆さんがもっと地元長崎の理解や興味を深め、さらなる人生の飛躍につながることができたらこんなに嬉しいことはありません。



















